市川サールナートガーデンからのお知らせ
- 2026年08月08日お知らせ
- 【2006年版】お盆のお墓参りは何をする?時期・持ち物・お参りのマナーを分かりやすく解説
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お盆が近づくと、霊園にはお墓参りに訪れる多くの方の姿が見られます。
しかし、お墓参りについて「お盆はいつ行けばいいの?」「お墓の掃除は何をすればいい?」「お供え物は持ち帰るべき?」「服装に決まりはある?」など、毎年のことでも迷われる方は少なくありません。
お盆のお墓参りは、地域やご家庭によって時期や風習が異なることもあり、これで合っているのかな?と不安に感じるのは、ごく自然なことです。
そこで今回は、お盆の基本的な意味をはじめ、お墓参りに適した時期や持ち物、当日の流れ、知っておきたいマナー、暑い季節ならではの注意点まで、初めての方にも分かりやすくご紹介します。
今年のお盆を、ご先祖様や故人へ感謝の気持ちを伝える心穏やかなひとときにするための参考になれば幸いです。

1. お盆とは?ご先祖様を迎える大切な行事
お盆は、ご先祖様や故人の霊をご自宅へお迎えし、感謝の気持ちを込めて供養する日本の伝統行事です。
地域によって多少の違いはありますが、多くの地域では8月13日から16日にかけて行われ、お墓参りや仏壇へのお供え、迎え火・送り火などを行うご家庭もあります。
お盆は単なる年中行事ではなく、ご先祖様とのつながりを改めて感じ、家族で故人を偲ぶ大切な時間でもあります。
◆ お盆の意味
お盆の正式な名称は「盂蘭盆会(うらぼんえ)」といい、仏教の教えに由来する行事です。
お盆の起源は、仏教のお経「盂蘭盆経(うらぼんきょう)」に由来するとされています。
お釈迦様の弟子である目連尊者(もくれんそんじゃ)が、亡くなった母親を供養するため、お釈迦様の教えに従って多くの僧侶へ供養を行ったところ、母親が苦しみから救われたというお話が伝えられています。
この教えが日本へ伝わり、ご先祖様を供養する風習と結び付いたことで、現在のお盆の文化が形づくられたと考えられています。
現在では宗教的な意味合いだけでなく、ご先祖様や故人に感謝を伝え、家族で故人を偲ぶ大切な機会として多くの方に親しまれています。

◆ なぜお墓参りをするの?
お盆のお墓参りには、ご先祖様や故人をお迎えし、感謝の気持ちを伝える意味があります。
お盆は、ご先祖様や故人の霊がこの世へ帰ってくると考えられているため、お墓をきれいに掃除し、お花やお線香を供えて手を合わせることで、気持ちよくお迎えするという意味が込められています。
また、「毎年お盆には家族でお墓参りをする」という習慣は、ご先祖様を供養するだけでなく、家族のつながりを再確認する大切な機会にもなっています。
◆ 新盆・旧盆の違い
お盆には、「新盆(しんぼん)(7月盆)」と「旧盆(きゅうぼん)(8月盆)」の2つがあります。
もともとお盆は、旧暦の7月15日を中心に行われていました。
しかし、明治時代に旧暦から現在の新暦(太陽暦)へ切り替わったことで、お盆を新暦に行う地域と、旧暦に行う地域に分かれました。
- 〇 新盆(7月盆)
- ・ 7月13日から16日にかけて行われるお盆です。
- ・ 東京では新暦がいち早く定着したことから、現在でも7月にお盆を行う地域が多く、「東京盆」と呼ばれることもあります。
- 〇 旧盆(8月盆)
- ・ 8月13日から16日に行われるお盆で、全国的にはこちらが一般的です。
- ・ 旧暦のお盆に近い時期であることから、多くの地域で現在も8月のお盆が受け継がれています。
また、「新盆(にいぼん・あらぼん)」という言葉は、故人が亡くなって四十九日後に初めて迎えるお盆を指す場合もあります。
7月盆を意味する「新盆(しんぼん)」とは読み方も意味も異なるため、混同しないよう注意しましょう。
2. お盆にはどんな風習があるの?
お盆には、お墓参りの他にもご先祖様や故人をお迎えし、お見送りするためのさまざまな風習があります。
地域やご家庭によって行われる内容は異なりますが、どの風習にも「ご先祖様を大切に想う」という共通の願いが込められています。
◆ 迎え火・送り火
迎え火(むかえび)・送り火(おくりび)は、ご先祖様や故人の霊をお迎えし、お見送りするために焚く火のことです。
一般的には、お盆の初日である13日に焚く火を迎え火、最終日の16日に焚く火を送り火と呼びます。
迎え火には「ご先祖様が迷わず帰ってこられるように」、送り火には「また来年も無事にお迎えできますように」という願いが込められています。
現在では住宅事情などから火を焚かないご家庭も増えていますが、お墓参りや仏壇へのお参りを通して、ご先祖様をお迎えし、お見送りするという気持ちは昔と変わりません。

◆ 精霊馬(しょうりょううま)
精霊馬とは、きゅうりやなすに割り箸や麻がらなどで足を付けて作る、お盆のお供え物です。
一般的には、きゅうりは「馬」、なすは「牛」を表しており、「馬に乗って少しでも早く帰ってきていただき、牛に乗ってゆっくりあの世へ戻っていただきたい」という願いが込められています。
最近では飾らないご家庭も増えていますが、お盆ならではの風習として今も広く親しまれています。

◆ 盆提灯(ぼんちょうちん)
盆提灯は、ご先祖様や故人の霊が迷わず帰って来られるように灯す提灯です。
お盆の期間中に仏壇や祭壇の近くへ飾ることが一般的で、初めて迎えるお盆(新盆・初盆)には、白い提灯を飾る地域もあります。
飾り方や提灯の種類は地域やご家庭によって異なりますが、ご先祖様をお迎えするための大切な目印という意味は共通しています。

◆ お盆飾り(精霊棚<しょうりょうだな>)
お盆飾り(精霊棚)は、ご先祖様をお迎えするために仏壇や祭壇へ飾るお供え物のことです。
季節の果物や野菜、お菓子、お花などを供えるほか、地域によっては精霊馬や盆提灯を一緒に飾ることもあります。
飾る内容に決まりはなく、ご家庭や地域の風習に合わせて準備すれば問題ありません。

◆ 地域によって風習が違うのはなぜ?
お盆は全国で行われている伝統行事ですが、その風習は地域や宗派、ご家庭によってさまざまです。
例えば、7月にお盆を行う地域もあれば、8月に行う地域もあります。
また、迎え火・送り火を行う地域や、精霊馬や盆提灯を飾る地域など、その内容も異なります。
これは、それぞれの地域で受け継がれてきた文化や生活習慣が、お盆の風習にも反映されているためです。
そのため、「どの風習が正しい・間違っている」ということではありません。
ご家庭や地域で大切に受け継がれてきた風習を尊重しながら、ご先祖様や故人へ感謝の気持ちを伝えることが、お盆本来の大切な意味といえるでしょう。
3. お盆のお墓参りはいつ行けばいい?
「お盆のお墓参りは何日に行けばいいの?」というご質問は、実に多くいただきます。
結論から言うと、お墓参りをする日に明確な決まりはありません。
しかし、お盆には一般的な流れがあり、その意味を知っておくことで、ご自身やご家族の予定に合わせて安心してお参りすることができます。
ここでは、お盆の日程と、お墓参りにおすすめのタイミングをご紹介します。
◆ 一般的なお盆の日程
お盆は、一般的に8月13日から16日までの4日間を指します。(※ここでは旧盆(8月盆)の説明をさせていただきます。)
- 〇 8月13日(迎え盆)
- ・ ご先祖様や故人の霊をご自宅へお迎えする日です。
- ・ 迎え火を焚いたり、お墓参りをしてご先祖様をお迎えしたりするご家庭もあります。
- 〇 8月14日・15日(中日)
- ・ ご先祖様とともに過ごす期間です。
- ・ 親族が集まって法要を営んだり、お墓参りをしたりする方が多く、お盆期間の中でも特に霊園が賑わいます。
- 〇 8月16日(送り盆)
- ・ ご先祖様を再びお見送りする日です。
- ・ 送り火を焚いたり、お墓参りをして感謝の気持ちを伝えたりする地域もあります。
◆ お墓参りにおすすめのタイミング
お盆期間中のそれぞれの日には、次のような意味があります。
- 〇 13日にお参りする場合
- ・ 迎え盆に合わせてお墓参りをすることで、ご先祖様をお迎えするという意味合いがあります。
- ・ 昔からの風習を大切にされる方に選ばれることが多い日です。
- 〇 14日〜15日にお参りする場合
- ・ 仕事や学校がお休みになり、ご家族や親戚が集まりやすいことから、お墓参りをされる方が最も多い時期です。
- ・ 法要と合わせてお参りされるケースもあります。
- 〇 16日にお参りする場合
- ・ 送り盆に合わせて、ご先祖様をお見送りする気持ちでお墓参りをする方もいます。
- ・ お盆の締めくくりとして、感謝の気持ちを伝える機会になります。
また、お盆期間を過ぎたお墓参りでも全く問題ありません。
大切なのは、「何日に行くか」ではなく、ご先祖様を想う気持ちを持ってお参りすることです。
ご家族の予定や体調を優先し、無理のない日程でお参りしましょう。

◆ 混雑を避けるポイント
お盆期間は、一年の中でも霊園が混み合う時期の一つです。
特に14日・15日の午前10時頃から午後2時頃までは、多くの方がお墓参りに訪れるため、駐車場や園内道路が混雑することがあります。
比較的ゆっくりお参りしたい場合は、13日や16日を選ぶ、または朝早い時間帯や夕方に訪れるのがおすすめです。
また、8月は気温が高く、熱中症のリスクも高まります。
混雑を避けるだけでなく、暑さ対策のためにも、気温が比較的低い時間帯を選ぶと安心でしょう。
4. お墓参りに持っていくもの
お盆のお墓参りでは、お線香やお花はもちろん、お墓を掃除するための道具や、暑さ対策の持ち物も準備しておくと安心です。
特にお盆の時期は、一年の中でも気温が高くなるため、熱中症対策をしながら無理のないお墓参りを心掛けましょう。
まずは、お墓参りに持っていくとよいものを一覧でご紹介します。

◆ 暑い時期のお墓参りで気を付けたいこと
お盆の時期は、一年の中でも特に気温が高く、炎天下でのお墓参りは熱中症のリスクが高まります。
特に小さなお子様やご高齢の方と一緒にお参りする場合は、体調に十分注意しながら無理のない範囲でお墓参りをしましょう。
帽子や日傘を活用し、飲み物を持参してこまめに水分補給を行うことが大切です。
また、汗を拭くタオルや冷却タオル、携帯扇風機などがあると、暑さを和らげながらお墓参りができます。
比較的気温の低い朝や夕方の時間帯を選ぶのもおすすめします。
さらに、霊園は樹木や植栽が多い場所もあるため、虫よけスプレーを用意しておくと安心です。
特に草木の近くで掃除をする際は、蚊などの虫に刺されることもあるため、肌の露出を控えた服装を選ぶのもおすすめです。

炎天下で長時間掃除やお参りを続けることは避け、体調に異変を感じた場合は無理をせず休憩を取りましょう。
ご先祖様への感謝の気持ちを大切にしつつ、ご自身やご家族の体調を最優先に無理のないお墓参りを心掛けて下さい。
5. お墓参りの流れ
初めてお墓参りをする方の中には、「何から始めればいいの?」と迷われる方もいらっしゃるかもしれません。
地域や宗派によって多少の違いはありますが、お墓参りは一般的に次のような流れで行います。

① 墓所の掃除をする
まずは、お墓の周りをきれいに掃除しましょう。
落ち葉や枯れ枝、雑草などを取り除き、墓石は柔らかいスポンジや布で水拭きをします。
なお、墓石を傷つける恐れがあるため、金属ブラシや硬いたわし、研磨剤入りの洗剤などは使用しないようにしましょう。
花立や香炉の古いお花やお線香も片付け、新しいお水に替えます。
② お花を供える
お花を花立に供えます。
左右の花立にバランスよく飾ると見た目も美しくなります。
故人が好きだったお花を供えるのも良いですが、花粉が多い花は墓石に付着しやすいため、気になる場合はあらかじめ花粉を取り除いておくと安心です。
③ お供え物を置く
お菓子や果物などのお供え物を置きます。
故人が好きだった食べ物を選択される方も多くいらっしゃいます。
④ お線香をあげる
お供えが済んだら、お線香に火をつけてお供えします。
宗派によってお線香の本数や供え方が異なるため、気になる場合は菩提寺や管理されている霊園へ確認すると安心です。(わからない場合は、形式にとらわれすぎる必要はありません)

⑤ 手を合わせる
お墓の前で合掌し、ご先祖様や故人へ感謝の気持ちを伝えます。
近況を報告したり、家族の健康や無事を願ったりするなど、心の中で語りかけるようにお参りする方も多くいらっしゃいます。
形式にとらわれすぎず、故人を偲ぶ気持ちを大切にすることが何よりも大切です。
6. お墓参りで気を付けたいマナー
お墓参りは、ご先祖様や故人へ感謝の気持ちを伝える大切な時間です。
形式に厳しい決まりはありませんが、霊園や墓地では多くの方がお参りをされるため、お互いが気持ちよく過ごせるよう基本的なマナーを心掛けることが大切です。
ここでは、お墓参りの際に知っておきたい代表的なマナーをご紹介します。
◆ お供え物は持ち帰る
「ご先祖様へお供えしたものだから、そのまま置いて帰るもの」と思われる方もいらっしゃいますが、食べ物を放置するとカラスや猫などの動物が集まったり、虫が発生したりする原因になります。
また、他のお墓や霊園全体の環境にも影響するため、ご自身がお供えしたものは持ち帰るのが基本的なマナーです。
◆ お酒を墓石へ直接かけない
故人がお酒好きだったことから、お墓にお酒をかける方もいらっしゃいます。
しかし、お酒に含まれる糖分などが墓石に残ることで、シミや変色、汚れの原因になる場合があります。
故人へお酒をお供えしたい場合は、コップなどの容器に注いで供え、お参りが終わったら持ち帰るようにしましょう。
◆ 火の始末をする
お線香やろうそくを使用した後は、火が完全に消えていることを必ず確認しましょう。
特に風が強い日は火の粉が飛ぶ恐れもあります。
ご自身だけでなく、周囲のお墓や植栽の安全を守るためにも、最後まで火の始末を確認してから帰ることが大切です。
◆ 他の方の迷惑にならないよう配慮する
お盆は一年の中でも霊園が混み合う時期の一つです。
通路に荷物を広げたままにしたり、大人数で長時間通路をふさいだりすると、他の方のお参りの妨げになることがあります。
また、霊園は多くの方が故人を偲ぶ場所です。
大きな声での会話や音楽の再生などは控え、周囲への配慮を忘れずにお参りしましょう。
お互いに思いやりを持って行動することで、誰もが気持ちよくご先祖様へ手を合わせることができます。

7. よくある質問
Q. お盆のお墓参りは必ず迎え盆の8月13日に行かなければいけませんか?
A. 必ず13日に行かなければならないという決まりはありません。
- お盆期間中でなくてもご家族の予定や体調に合わせて無理のない日にお参りして問題ありません。
- 大切なのは、日にちよりもご先祖様を想う気持ちです。
Q. お盆のお墓参りは雨の日でも行って大丈夫ですか?
A. 雨の日でもお墓参りをして問題ありません。
- 足元が滑りやすくなるため歩きやすい靴を選び、雷や強風など荒天の場合は無理をせず、天候が落ち着いてからお参りしましょう。
Q. お盆のお墓参りでは、どんなお供え物がおすすめですか?
A. 故人が好きだったお菓子や果物、お花などをお供えする方が多くいらっしゃいます。
- ただし、お供えした食べ物はカラスや虫の原因となるため、お参りが終わったら持ち帰るようにしましょう。
Q. お墓の掃除だけでも供養になりますか?
A. はい。大切な供養の一つです。
- お墓を綺麗に掃除し、手を合わせるだけで十分にご先祖様への感謝の気持ちを伝えることができます。
Q. 小さな子どもと一緒にお墓参りへ行っても大丈夫ですか?
A. もちろんです。
- お墓参りは、ご先祖様や家族のつながりを感じる良い機会にもなります。
- 暑い時期は熱中症対策を行い、お子様の体調を優先しながら無理のない範囲でお参りしましょう。
Q. お盆のお墓参りで服装に決まりはありますか?
A. お盆のお墓参りでは、喪服を着る必要はありません。
- 普段着でも問題ありませんが、派手すぎる服装は避け、動きやすく落ち着いた服装を選ぶと安心です。
- また、帽子や日傘も活用し、暑さ対策を忘れずに行いましょう。
Q. お墓が遠方にあって、お盆にお墓参りへ行けない場合はどうすればよいですか?
A. お墓参りへ行けない場合でも、ご自宅で故人を偲び、手を合わせることも立派な供養です。
- 後日改めてお墓参りをしたり、お墓参り代行サービスを利用したりするという方法もあります。
おわりに

お盆のお墓参りは、ご先祖様や故人へ感謝の気持ちを伝え、ご家族とのつながりを改めて感じる大切な時間です。
「いつ行けばいいの?」「何を持っていけばいい?」「お供え物はどうすればいい?」など、お盆のお墓参りにはさまざまな疑問がありますが、形式にとらわれすぎず、一番大切なのはご先祖様を想う気持ちを持って手を合わせることではないでしょうか。
また、お盆はご家族が集まる機会でもあるため、将来のお墓や供養について話し合う良いきっかけにもなります。
お墓参りを通して、「これからもお墓を守っていけるだろうか」「子どもたちに負担をかけない供養の方法はあるだろうか」など、ご家族それぞれが将来について考え始めることも少なくありません。
「まだ何も決まっていない」「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。
お一人おひとりのお気持ちやご家族の状況に寄り添いながら、最適な供養の形をご提案いたします。
園内のご見学や資料請求も随時承っておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。
監修者情報

渡辺裕(わたなべゆたか)
1984年生まれ。千葉県松戸市育ち。
実家が石材店のため、幼い頃からさまざまなご家族様の供養に触れて育つ。
大学卒業後は法人向けソリューション営業に従事し、その後当石材店に勤務。
多くのご家族様のお墓の建立に携わり、2017年に4代目店主として代表取締役に就任。
終活に関する資格を多数所有し、幅広い知識と経験でお客様に寄り添ったサポートを心がけている。有限会社 千代田家石材店/代表取締役
いのちの積み木/認定 ファシリテーター
一般社団法人 日本石材協会/認定 お墓ディレクター 2級 認定番号 21-200080-00
一般社団法人 終活カウンセラー協会/終活カウンセラー 2級
一般社団法人 終活協議会/終活ガイド 2級
一般社団法人 日本看取り士会/看取り士
一般社団法人 日本尊骨士協会/尊骨士
有限会社 松戸ペット霊園/メモリアルアドバイザー-関連おすすめ霊園-


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