市川サールナートガーデンからのお知らせ
- 2026年09月03日お知らせ
- 【2026年版】秋のお彼岸いつからいつまで?日程とお墓参りで知っておきたいこと
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秋のお彼岸は、ご先祖様や故人を偲び、お墓参りをする機会のひとつです。
毎年この時期になると、「今年のお彼岸はいつだろう?」「お墓参りはいつ行けばいいの?」と、日程を確認する方も多いのではないでしょうか。
また、久しぶりにお墓参りをする場合には、何を持っていけばよいのか、お供え物や服装に決まりはあるのかなど、気になることもあるかもしれません。
この記事では、2026年(令和8年)秋のお彼岸の日程から、お墓参りの時期や持ち物、お供え物、服装、秋のお墓参りで気をつけたいことまで分かりやすくご紹介します。
これからお墓参りを予定している方は、事前の準備にお役立てください。

目次
🌿 おわりに
1. 2026年(令和8年)秋のお彼岸はいつ?
秋のお彼岸の日程は、秋分の日を中心に決まります。
2026年(令和8年)の秋のお彼岸は、9月20日(日)から9月26日(土)までの7日間です。
まずは、今年のお彼岸の日程を確認しておきましょう。

◆ 今年は9月20日(日)~9月26日(土)
2026年の秋のお彼岸の日程は、次のとおりです。
9月20日(日) 彼岸入り9月21日(月・祝) 敬老の日9月22日(火・休) 休日9月23日(水・祝) 秋分の日中日9月24日(木)9月25日(金)9月26日(土) 彼岸明けお彼岸の初日にあたる9月20日を「彼岸入り」、秋分の日にあたる9月23日を「中日(ちゅうにち)」、最終日の9月26日を「彼岸明け」と呼びます。
◆ 9月19日(土)~23日(水)が5連休
2026年は、お彼岸の時期と連休が重なることも特徴です。
9月21日(月)は「敬老の日」、9月22日(火)は祝日法による休日、9月23日(水)は「秋分の日」となります。
そのため、9月19日(土)から9月23日(水・祝)までは5連休となります。
普段はご家族となかなか予定が合わない方にとっても、一緒にお墓参りをする日を考えやすい年といえるでしょう。
2. 秋のお彼岸とは?
「お彼岸」という言葉はよく耳にしますが、そもそも「彼岸」とは何を意味するのでしょうか。
ここでは、お彼岸の意味や秋分の日との関係について、順番に見ていきましょう。

◆ 「彼岸」とは
「彼岸(ひがん)」は、もともと仏教で使われている言葉です。
分かりやすく川の両岸にたとえてみましょう。
私たちがいる「こちら側の岸」を、仏教では「此岸(しがん)」と呼び、日々の悩みや迷いなどがある私たちの世界を表しています。
それに対して、川を渡った「向こう側の岸」を「彼岸」と呼び、悩みや迷いから離れた穏やかな悟りの境地を表しています。
つまり「彼岸」とは、もともと特定の場所や「あの世」を指す言葉ではなく、仏教における「悟りの境地」を表す言葉なのです。
日本では、この「彼岸」という仏教の考え方を背景として、春分の日と秋分の日を中心とした時期を「お彼岸」と呼び、ご先祖様や故人を偲ぶ習慣が広く定着しています。
◆ 秋分の日がお彼岸の「中日」とされる理由
秋分の日の頃は、太陽がほぼ真東から昇り、ほぼ真西に沈みます。
仏教の中でも浄土教では、阿弥陀如来がいる「極楽浄土」は西の方角にあると考えられてきました。
そのため、太陽がほぼ真西に沈む春分・秋分の頃は、西方にある極楽浄土へ思いを向ける時期として大切にされてきたといわれています。
こうした考え方などから、春分の日と秋分の日が、それぞれ春と秋のお彼岸の「中日」とされています。
◆ お彼岸の期間は7日間
お彼岸は、春分の日または秋分の日を「中日」として、その前後3日間を合わせた7日間です。
最初の日を「彼岸入り」、最後の日を「彼岸明け」と呼びます。
秋のお彼岸の場合は、
1日目彼岸入り2日目3日目4日目中日秋分の日5日目6日目7日目彼岸明けという7日間になります。
お彼岸が7日間であることについては、仏教で悟りを目指すために説かれている6つの実践「六波羅蜜(ろくはらみつ)」と関連づけて説明されることもあります。
ただし、これはお彼岸が7日間になった理由として紹介される考え方のひとつであり、歴史的な由来として一つに定まっているわけではありません。
ですので、「秋分の日を真ん中にした前後3日間、合計7日間がお彼岸」と覚えておくと分かりやすいでしょう。
◆ 「秋分の日」の意味
秋分の日は、お彼岸の中日であると同時に、国民の祝日のひとつです。
「昼と夜の長さがほぼ同じになる頃」というイメージを持っている方も多いかもしれません。
実は、国民の祝日に関する法律では、秋分の日について「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」日と定められています。
そのため秋分の日は、季節の節目であるだけでなく、ご先祖様や亡くなった方に思いを向ける意味を持った祝日でもあるのです。
秋のお彼岸にお墓参りをする際には、このような秋分の日の意味を知っておくと、いつもとは少し違った気持ちで手を合わせられるかもしれません。
◆ 春のお彼岸と秋のお彼岸の違い
お彼岸は年に2回あり、春分の日を中心とした「春のお彼岸」と、秋分の日を中心とした「秋のお彼岸」があります。
春のお彼岸は3月、秋のお彼岸は9月に迎えますが、ご先祖様や故人を偲び、お墓参りをするという基本的な過ごし方に大きな違いはありません。
季節が異なるため、お供えする花や食べ物などには季節ならではの違いが見られることもあります。
秋のお彼岸のお供え物については、このあと詳しくご紹介します。
3. お彼岸のお墓参りはいつ行けばいい?
お彼岸といえばお墓参りを思い浮かべる方も多いと思いますが、「中日に行った方がいいの?」「午前中でないといけない?」など、いつお参りすればよいのか迷うこともあるでしょう。
お彼岸を迎える前に、お墓参りの時期について確認しておきましょう。

◆ 都合のよい日にお参りを
中日の秋分の日にお墓参りをする方もいますが、「必ず中日に行かなければならない」という決まりはありません。
彼岸入りから彼岸明けまでの間で、ご自身やご家族の都合に合わせてお参りすることができます。
特に2026年は、お彼岸の時期に5連休があります。
家族が集まる日や予定を合わせやすい日など、それぞれのタイミングでお墓参りをするとよいでしょう。
◆ 落ち着いてお参りできる時間に訪れる
お彼岸のお墓参りは、午前・午後を問わず、都合のよい時間帯にお参りできます。
「何時までにお参りしなければならない」といった時間の決まりはありませんので、ご自身やご家族が落ち着いてお参りできる時間を選ぶとよいでしょう。
ただし、霊園や墓地によって開園時間が決められている場合があります。
事前に時間を確認し、墓所の掃除なども行う際には、時間に余裕をもって訪れると安心です。
また、9月下旬でも気温が高くなることがあります。
暑い日は気温が上がる時間帯を避けるなど、当日の天候に合わせてお参りする時間を考えましょう。
4. お彼岸のお墓参りに必要な持ち物
お彼岸のお墓参りに行く際は、お花やお線香などのお参りに使うものに加えて、お墓を掃除するための道具も準備しておくと安心です。
霊園や墓地によっては掃除道具などが用意されている場合もありますので、事前に確認しておくことによって、持参する荷物を少なくすることができます。
ここでは、お墓参りの際に用意しておきたいものを「お参りに使うもの」と「お墓の掃除に使うもの」に分けてご紹介します。

◆ お参りに用意したいもの
お花お線香ライター・マッチなどお供え物数珠(必要に応じて)お墓参りでは、お花やお線香をお供えし、手を合わせるのが一般的です。
食べ物や飲み物などをお供えする場合は、霊園や墓地のルールを確認しておきましょう。
また、お供えした食べ物はそのままにせず、お参りを終えたら持ち帰るのが基本です。
◆ お墓を掃除する場合に用意したいもの
タオル・雑巾柔らかいスポンジゴミ袋軍手ほうき植木ばさみ(必要に応じて)お彼岸のお墓参りに合わせて、お墓の掃除をする方も多いでしょう。
墓石を掃除するときは、まず落ち葉や雑草などを取り除き、水を使いながら柔らかいスポンジや布で汚れを落としていきます。
硬いブラシや金属製のたわしなどを使うと、墓石の表面を傷つけてしまうことがあります。
汚れを強くこすらず、墓石を傷つけない道具を使って丁寧に掃除して下さい。
また、植木の剪定や雑草の処理をする場合は、霊園・墓地のルールや周囲の墓所にも配慮しながら行いましょう。
5. 秋のお彼岸にお供えするもの
お彼岸のお供え物で、必ずこれを用意しなければならないという決まりはありません。
秋のお彼岸では「おはぎ」がよく知られていますが、お花や果物、お菓子などをお供えすることもあります。
ご家族の習慣なども大切にしながら、ご先祖様や故人を想って選ぶとよいでしょう。

◆ 秋のお彼岸では「おはぎ」が定番
秋のお彼岸のお供え物として、よく知られているのが「おはぎ」です。
春のお彼岸には「ぼたもち」、秋のお彼岸には「おはぎ」と呼ばれることがあります。
この呼び方は、それぞれの季節に咲く花に由来するといわれており、春は「牡丹(ぼたん)」から「ぼたもち」、秋は「萩(はぎ)」から「おはぎ」と呼ばれるようになったとされています。
ただし、「ぼたもち」と「おはぎ」の呼び方や作り方には、地域や家庭による違いもあります。
そのため、秋のお彼岸だからといって必ずおはぎを用意しなければならないわけではありませんが、お供えする習慣や名前の由来を知ることで、お彼岸に込められた昔ながらの風習にも目を向けることができます。
普段はお供えする機会がない方も、今年の秋のお彼岸には、ご先祖様や故人を偲びながら、おはぎをお供えしてみるのはいかがでしょうか。
◆ お花や果物、お菓子などをお供えする
お彼岸のお供え物は、おはぎだけではありません。
例えば、次のようなものがお供え物として選ばれています。
- 季節のお花
- 果物
- お菓子
- 飲み物
- 故人が好きだったもの
季節のお花であれば菊やリンドウなどをを選んだり、食べ物であれば故人が好きだったお菓子などを用意したりするのもよいでしょう。
お供え物に迷ったときは、ご先祖様や故人が好きだったものや、季節に合ったものを選ぶのがおすすめです。
ただし霊園や墓地によっては、お供えできるものについてルールが設けられている場合があるので、お酒や飲み物なども含め、心配な場合は事前に確認しておきましょう。
◆ 食べ物などのお供え物はお参り後に持ち帰る
お墓にお供えした食べ物や飲み物は、お参りが終わったらそのままにせずに持ち帰りましょう。
食べ物を残しておくと、カラスや動物、虫などが集まったり、墓所や周囲を汚したりする原因になることがあります。
また、成分によって墓石に汚れや変色が残る可能性がありますので、飲み物を墓石に直接かけることも避けてください。
周囲の墓所にも配慮しながら、気持ちよくお参りできるようにしましょう。
6. お彼岸のお墓参りの服装に決まりはある?
お彼岸のお墓参りを予定すると、どのような服装で行けばよいのか迷うこともあるでしょう。
服装を選ぶ際は、お墓参りだけなのか、法要にも参加するのかによって考えることがポイントです。
ここでは、それぞれの場合に適した服装についてご紹介します。

◆ 家族でのお墓参りなら普段着でも大丈夫
家族でお墓参りをする場合、服装について特別な決まりはありません。
お墓の掃除や草取りをすることも考えて、動きやすく、汚れても困らない服装が適しています。
また、お彼岸はご先祖様や故人を偲ぶ機会でもあるため、派手すぎる色やデザインは避け、落ち着いた装いを意識するとよいでしょう。
秋のお彼岸は9月下旬ですが、日によっては気温が高くなることもあります。
暑さが予想される日は、通気性のよい服を選ぶなど、当日の気候に合わせて調整しましょう。
墓地には砂利道や段差などがある場合もあるため、靴についても歩きやすさを意識して選ぶのがおすすめです。
◆ 法要に参加する場合は服装を確認する
お墓参りとあわせて法要に参加する場合は、普段のお墓参りとは異なり、場に合わせた服装が求められることがあります。
法要の内容やご家族・親族の考え方によって適した服装は異なるため、事前に施主やご家族などに確認しておくと安心です。
また、寺院で行われる彼岸会などに参加する場合も、服装について案内があればそれに従いましょう。
7. 秋のお墓参りで気をつけたいこと
秋のお彼岸を迎える9月下旬は、少しずつ秋らしくなる時期ですが、まだ暑い日もあります。
また、台風や大雨など天候の影響を受けることもあるため、お墓参りを予定する際は当日の気温や天気を確認しておくことが大切です。
そして2026年は、お彼岸の時期と5連休が重なるため、日程にも余裕をもって予定を立てておきましょう。

◆ 9月でも暑い日は熱中症に注意
9月下旬になると真夏の暑さは落ち着いてくるイメージがありますが、日によっては気温が高くなることがあります。
お墓の掃除や草取りをすると、屋外で過ごす時間が長くなりますので、暑さが予想される日は次のようなものを用意しておくと安心です。
飲み物帽子タオル日傘暑さを調整しやすい服装こまめに水分をとり、適度に休憩しながらお参りしてください。
また、気温が高くなる時間帯を避けるなど、その日の天候に合わせてお参りする時間を調整しましょう。
◆ 台風や雨天時は無理をしない
秋のお墓参りでは、台風や大雨などにも注意が必要です。
雨の日は墓石や石畳などが濡れて滑りやすくなるほか、風が強い日はお花やお供え物などが飛ばされてしまうことも考えられます。
大変危険なので、天候が悪い場合は無理に予定どおりお墓参りをする必要はありません。
お彼岸のお墓参りは、必ず決まった日に行かなければならないものではないため、天候が落ち着いてから改めてお参りすることもご検討下さい。
お出かけ前には天気予報を確認し、ご家族の安全を優先してお参りできる日を選びましょう。
◆ 連休中は余裕をもってお墓参りを
2026年は、9月19日(土)から9月23日(水・祝)まで5連休となります。
お彼岸と連休が重なるため、この機会にご家族でお墓参りを予定している方もいるでしょう。
車でお墓参りに向かう場合は、道路の混雑などによって普段より移動に時間がかかる可能性もあります。
また、お墓の掃除をしてからお参りする場合には、思っていたより時間がかかることもあります。
移動時間やお墓の掃除にかかる時間も考え、ゆとりをもって行動することを心掛けましょう。
せっかくのお墓参りだからこそ、時間を気にして慌ただしく済ませるのではなく、ゆっくりとご先祖様や故人に手を合わせられるようにしましょう。
8. お彼岸にお墓参りへ行けない場合は?
お彼岸にはお墓参りをしたいと思っていても、仕事や家庭の予定や住んでいる場所などによって、期間中に足を運ぶことが難しい場合もあります。
また、天候によって予定していた日にお参りできなくなることもあるでしょう。
お彼岸だからといって、必ず期間中にお墓参りをしなければならない訳ではありません。
お墓へ行くことだけにこだわらず、それぞれの状況に合わせてご先祖様や故人を偲ぶ時間を持つことも、お彼岸の過ごし方のひとつです。

◆ 自宅で手を合わせて故人やご先祖様を偲ぶ
お墓参りへ行けない場合は、自宅でもご先祖様や故人を偲ぶこともできます。
仏壇がある場合は、お花やお菓子などをお供えして、いつものようにお参りするとよいでしょう。
仏壇がない場合でも、静かに手を合わせるほか、家族で思い出を語り合うなど、それぞれの形で大切な方に心を寄せることができます。
お墓へ足を運ぶことが難しいときは、こうした過ごし方を取り入れてみるのもよいでしょう。
秋のお彼岸を、身近な方とのつながりを改めて振り返る機会にしてみてはいかがでしょうか。
◆ お墓参りに行ける日に改めてお参りする
お彼岸の期間中にお墓参りへ行けなかった場合でも、「お彼岸が終わったから、もう行っても意味がない」ということはありません。
予定が落ち着いた日や、ご家族が集まれる日などに改めてお墓参りをするとよいでしょう。
もちろん、お彼岸が始まる前に予定を合わせてお参りするという方法もあります。
お彼岸の日程だけにとらわれず、ご自身やご家族の都合に合わせて、ゆっくりとお参りできる日を選ぶことをおすすめします。
9.市川サールナートガーデンへお参りの方へ
市川サールナートガーデンは、東京メトロ東西線「原木中山駅」から徒歩約8分の場所にあり、お車でお越しの方は駐車場をご利用いただけます。
2026年の秋のお彼岸は、9月19日(土)から23日(水・祝)までの5連休と重なります。お参りの際は、ご家族の予定や当日の天候なども確認しながら、時間にゆとりをもってお越しください。
【市川サールナートガーデン】所在地千葉県市川市田尻4-12-17営業時間9:00~17:00アクセス東京メトロ東西線「原木中山駅」より徒歩約8分駐車場あり
おわりに
2026年(令和8年)秋のお彼岸は、9月20日(日)から9月26日(土)までの7日間です。
今年は9月19日(土)から23日(水・祝)までが5連休となり、お彼岸の時期と重なることから、ご家族で予定を合わせてお墓参りをするのにもよい機会です。
しかしお彼岸のお墓参りは、必ず中日や期間内に行かなければならないものではありません。
ご家族の予定や天候などに合わせて、落ち着いてお参りできる日を選びましょう。
今年の秋のお彼岸が、ご先祖様や故人を偲び、ご家族でゆっくりと手を合わせる機会となれば幸いです。

また、お墓参りをするなかで、お墓の状態について気になることが見つかったり、これからのお墓についてご家族で話すきっかけになったりすることもあります。
「こんなことを聞いても大丈夫かな?」ということでも構いません。
分からないことや気になることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
監修者情報

渡辺裕(わたなべゆたか)
1984年生まれ。千葉県松戸市育ち。
実家が石材店のため、幼い頃からさまざまなご家族様の供養に触れて育つ。
大学卒業後は法人向けソリューション営業に従事し、その後当石材店に勤務。
多くのご家族様のお墓の建立に携わり、2017年に4代目店主として代表取締役に就任。
終活に関する資格を多数所有し、幅広い知識と経験でお客様に寄り添ったサポートを心がけている。有限会社 千代田家石材店/代表取締役
いのちの積み木/認定 ファシリテーター
一般社団法人 日本石材協会/認定 お墓ディレクター 2級 認定番号 21-200080-00
一般社団法人 終活カウンセラー協会/終活カウンセラー 2級
一般社団法人 終活協議会/終活ガイド 2級
一般社団法人 日本看取り士会/看取り士
一般社団法人 日本尊骨士協会/尊骨士
有限会社 松戸ペット霊園/メモリアルアドバイザー



